逗子葉山近辺でシステム開発業を生業としてる男の地を這うような日常。

匍匐前進の日々

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たなb
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マルティン、ラリーに参戦
マルティン、ラリーに参戦

まだ若いんだから、ステアリング握らない生活に耐えられるわけ無いさと。今回はグループNマシンらしいが、これをキッカケにまたどんどん乗って欲しい。

マルコ・マルティンが、昨年9月のラリー・GB以来となるラリー参戦を予定。来月のラリー・オブ・ポルトガルに登場する。
 WRCのGBラウンドでコ・ドライバーのマイケル・パークを失って以来、2005年WRCのラスト4戦を欠場していたマルティンは、WRCに失望し、チームマネジメントや2人の若手エストニア人ドライバーを育成するためのジュニアチーム設立活動に専念していた。
 WRCの候補イベントとして開催されるラリー・オブ・ポルトガルでは、マルティンは2台のグループN仕様のインプレッサの内の1台をドライブ。もう1台は、自身が育成しているジュニアドライバーの1人、マルティン・ラウアムがドライブする。
「ポルトガルは僕が最初に参戦したラリーのひとつなんだ」とマルティン。「ここのステージは大好きだし、南ヨーロッパの中でも最高のグラベルだ。それに僕は何もすることはなかった。それに、エストニアにいても-15℃だしね!」
 しかし、ファロを拠点とするこのイベントのシェイクダウンまで、マルティンがインプレッサをテストする予定はない。WRC5勝をマークしているマルティンは「テストはしない。それほど真剣に勝利は狙ってはいかないからね」と語る。「グループNマシンをドライブするのは久しぶりだから、どこまでいけるか分からないし」
 しかしこのイベントはグループNとスーパー1600マシンのみを対象としているため、マルティンにも勝機はある。このイベントでは英国人のデビッド・セニアがコ・ドライバーを務める。(RX)

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【2006/02/15 (Wed) 21:24】 WRC // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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