BOCなんてAphex Twinがブレイクビーツやってるだけじゃないかと言われてもすいませんと言って笑ってる感じ。
勿論、才能ある人たちがやってるから支持もあるわけなんでしょうが、個人的な印象として普通を磨き上げていって行き着いた感じがあります。
共感しますね。
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ちなみに、これは正規のPVだと思います。このアルバムのラストの曲。(短縮版ですね)
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鳩山由紀夫首相は25日夕、実母らからの多額の資金提供を政治資金収支報告書に記載していなかったことについて、首相官邸で記者団の質問に答え、「確かに私はないと信じていたし、今でもないと信じていたい」と強調した。
首相は「どこに真実があるのか見えない。私自身、大変驚いている」と説明。「地検の捜査が進み、真実が明らかになっていくことを強く願っている」と述べた。「事実確認ができていないのか」との問いには、「恐縮ですけど事実確認はできていない」と語った。 (2009/11/25-19:01)
今度の日曜日には原宿でEPOさんをゲストに迎えて
自作曲を歌う機会を作っていただきました。
元々所謂シンガー&ソングライターだったボクですが
ある時から思う所あってオリジナル曲を歌うことを控えています。
でも今回ばかりはリクエストなので、
珍しくきっと沢山歌うことになりそうです。
今回も、越智さんにも参加して頂きます。
ウン十年前のものから比較的最近のものまで、
若しボクのそういう曲達お聴きになりたいという
奇特な方いらっしゃいましたら
11月29日、原宿までぜひお越し下さい。
●11月29日(日)
アキモトカヲル & EPO
歌のアルバム〜其の壱
アキモトカヲルの懐かしくも切ない楽曲に魅せられた
EPOがともに綴る “歌のアルバム” 第1弾。
ずっとのこしたいメロディは、ありますか?
11月29日(日)
18:00開場 18:30開演
charge:3500円(1ドリンク込み)
出演: アキモトカヲル、“スペシャルゲスト” EPO
会場: Alternative/Bar
MAGICROOM??
東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff A/P/A/R/T 4F
03-6408-9255
http://www.magicroom-tokyo.com/
予約: sumichiex@yahoo.co.jp(住吉)
問合せ:Alternative/Bar MAGICROOM
03-6408-9255
magical.a.s@gmail.com(新宅)
プロフィール:
kawol(アキモトカヲル)
http://blog.livedoor.jp/kawl/
非国籍でありながら、どこか懐かしい音色の楽曲をつくり、
奏でるシンガーソングライター。
1989年アラブ音楽と弦楽器ウードの研鑽のためチュニジアに
1年間遊学。国営テレビや国立スタジアムなどで演奏、
日本語の大合唱となる。帰国後はEPO、あがた森魚、巻上公一、
ブレッド&バターなど様々なアーティストとのレコーディング、
ライブにギタリスト、アレンジャーとして参加するかたわら、
ソロ活動を続けている。
EPO
http://www.eponica.net/
のびやかで、透明かつ強靭な声をもつシンガーソングライター。
1980年『DOWN TOWN』(曲・山下達郎、シュガーベイブの
カヴァー)でデビュー以来、「う、ふ、ふ、ふ、」(資生堂CM 曲)、「土曜の夜はパラダイス」(「オレたちひょうきん族」の テーマ)、「音楽のような風」(VictorのCM曲)など
数々のCMや番組の主題歌や、印象的なオリジナルなど、
数多くのヒット曲をもつ。
近年セラピストの資格を持ち、
音楽をベースにした、障害者・老人・子供向けのワークショップ、
心理カウンセリングなど多彩な活動を行っている。
秋元カヲル、笹子重治、渡辺亮、岩原智など
名うてのミュージシャンとともにツアーを続けながら、
8年越しで制作した最新アルバム「AQUA NOME」絶賛発売中。

政府税制調査会は、10年度税制改正要望の地方税分の「査定結果」を各省に通知した。50年以上続く開業医の非課税措置をはじめ31項目(重複を含む)を「抜本的に見直さないと認めない」と判断。「認めない」は91項目で、判断対象の176項目のうち7割に否定的な態度を示した。
私どものような開業医は医療サービスを業とする零細企業である。
企業であるからには経理・経営を無視することはできない。
しかし、私ども医師のだれもが、大学時代はもちろんのこと、勤務医時代にも、
経理・経営に関するトレーニングを受けたことは皆目なかった。
医師は医学のこと、医療のことを考えておれば良いとされ、
世間も暗黙のうちにそれを了解していたようだった。
73年に開業をしたが、診療の必要経費を72%と計算しても良い
という特別措置法が存在していて、記帳をしなくても税金の計算を簡単に
行うことができるので、経理や経営について勉強することもなかった。
しかし、この特別措置法は「医師優遇税制」だとする世間の非難の
ボルテージが高くなるにつれ、本当にこの措置法で医師は優遇されているのか
について疑問が生じて来た。
そこで、開業10年目の83年に、1年間の薬問屋の支払いなどの経費を
計算してみた。その結果は、予想通り70%近い費用となった。
そこで、大阪府医師会に関与している会計事務所に、
これを見てもらったところ、抜けている費用がもっとあると指摘され、
即座に青色申告を勧められた。その指摘を取り入れ、翌84年から、
世間で非難される「医師優遇税制」と決別し、青色申告を採用したが、
その結果は1年後に大幅な節税になって戻ってきた。
白色から青色に変更して正解だったのである。
悪名高い特別措置法が「医師優遇税制」では決してないことを、
その時にはっきり知った。大部分の医師たちは、記帳と計算に慣れていないので、
その手間の要らないこの措置法を使って丼勘定をしてきたというのが真相であろう。
の減収額の元まで調べないと、既に散々な状態の地方医療にさらなる打撃を与えた上に税収が減る可能性もあるよなと思ったりします。「抜本的見直し」を求めた開業医の診療報酬に対する事業税の非課税措置の減収額は約960億円。